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このコーナーでは、実行委員会からのお知らせや「参加者の声」などをお届けします。

参加者の声 vol.7

■suke3氏(学生部門)

このような催しに参加するのは初めてでしたがいい経験になったと思います。 プロの方のコードやヘッダファイルを見れたのが個人的にとてもありがたく、普段の個人での開発とは違った要素があるのだというのがとても勉強になりました。
途中参加ということもあり残念ながらチャレンジスコアに後一歩というところで終わってしまいましたが、来年もまた参加したいなと思いました。
初参加なのでよくわかりませんが、もし入賞者のアルゴリズムが公開されるのならぜひ見てみたいと思います。

■aru氏(学生部門)

今回で3回目の参加となり,問題の内容やパッケージを把握することに少し慣れ,そのおかげか,一瞬とは言え3位に入ることができたのはとても嬉しかったです.
その後はあまり改良が進まず,順位は落ち続けましたが,それでも最終的な順位は昨年より上がっていたので,その点も嬉しいところでした.
一方で,アルゴリズムの知識に乏しく,人力に頼った方法しか使えなかったので,精進の必要を感じました.
最後にハル研プロコン実行委員会の皆様,毎年このような楽しい企画を開催してくださり,ありがとうございます.また来年も開催されるのであれば,是非参加したいと思います.

■Shun9氏(学生部門)

このようなコンテストに参加したのは初めてで、とても楽しかったです。
最初のほうに少しだけランキングに載ったのが嬉しかったです。

■lahole55氏(学生部門)

今回のプロコンは2回目の参加で、問題を見てとても楽しく行うことが出来ました。
ただ、案はいくつか見つけることができたのですが、それをソースコードに移すことがとても大変で、より良い作品を提出することができませんでした。
今年でプロコンへの参加は最後になりましたが、個人でプロコンの問題に取り組んで、来年度以降の学生の記録を抜けるように、ひそかにやっていこうと思います。(また、後輩に勧めてみたいと思います。)
2年間、ありがとうございました。

■nakanocchi氏(学生部門)

プロコン初参加,C++歴約2ヶ月だったので少し不安でしたが,そんな人でも取り組みやすい問題だったので, 最後まで楽しく取り組むことが出来ました.来年のプロコンにも挑戦したいと思います.