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このコーナーでは、実行委員会からのお知らせや「参加者の声」などをお届けします。

参加者の声 vol.6

■koikaze氏(学生部門)

直感で記述したコードでもスコアがどんどん良くなるのはやはり楽しいですね。
チャレンジスコア切りまではそれでよかったですが、そこからうまく探索させる手が出てこず終わってしまいました。
小型UFOたちの動かしかたが難しかったですね。力不足を感じました。
それでもやっていてとても楽しかったです。ありがとうございました。

■spark氏(学生部門)

問題の難易度が難しすぎず易しすぎず、かつ大UFOがあることなどによりいろいろな解法が取れるので良い問題だと思った。

■垂象含筆氏(学生部門)

同じサークルの方が参加表明していたのでやってみましたが、想像以上に楽しい時間が過ごせました。 当方は競技プログラミング等の経験がほとんど無く、色々と試行錯誤しながらでしたが、普段のゲームプログラミングとはまた違った楽しみ方が出来ました。
Viewerが付属されていてUFOの動きが一見して分かりやすく、また色でステージ毎の攻略具合がわかるなど、初見でも取り組みやすかったです。
この経験は今後SLGを作る時にでも活かそうと思います。

■ksaw氏(学生部門)

普段はアルゴリズムのコンテストに多く参加していますが、veiwerを見て直感的に結果がわかり、目で見て楽しいコンテストというのは、私にとって新鮮で楽しかったです。
コンテストの存在を知ったのが終了の数日前でしたので、数日間しか参加できなかったことだけがざんねんでした。
私はちょうどチャレンジスコアほどの結果になりましたが、上位の方々がどのような戦略をとったのかとても気になります!

■comethelp氏(学生部門)

初めてこのようなコンテストに参加しましたがとても楽しめる内容でした。

■noge氏(ハル研部門)

パッと見はシンプルな問題に思えましたが、やってみるとUFOの種類や数が絶妙で、配達経路の分担や荷物の補給の難しさなど、色々と試行錯誤の余地がある面白い問題でした。UFOはどんなことを考えながら配達してるんだろう...と想像しながら最後まで楽しく参加させていただきました。 参加者の皆さん、運営の皆さんお疲れ様でした!