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このコーナーでは、実行委員会からのお知らせや「参加者の声」などをお届けします。

参加者の声 vol.1

■okeigo氏(学生部門)

楽しかったです。丼が楽しみです。

■nari氏(学生部門)

とても楽しかったです。
私は個人的に忙しかったために最後の数日だけ、実際にコードを書いていたのですが、問題自体は初日に読んでずっと考えていました。
考えるだけの時間もとても楽しかったですし、実際に実装してみて、どれぐらい改善するかを見るのも興奮しました。
今回は同じサークルの友人が私含めて4人も上位に、他にも多数参加しており、より競争感が出たのも楽しかった一因だと思います。
惜しくも6位(終了時点)で賞金圏内には入れませんでしたが、とても良い経験が出来て圧倒的感謝です。
楽しいコンテストを本当にありがとうございました。去年までほとんど参加していなかったことを後悔するレベルで楽しかったです。来年も是非参加したいです!

■watagumo氏(学生部門)

こういった競技プログラミングは初めての参加だったので要領が分からず四苦八苦しながら解かせていただきました。結果ギリギリなんとかチャレンジスコアに到達することが出来ました!今回の経験で解き進め方や考え方のノウハウが多少は分かったような気がするので来年も参加したいです!ありがとうございました!!

■yachi氏(学生部門)

今回初めてプログラミングの競技に参加しました。C言語はよく使っていますがC++は久々だったため、まずこれを思い出すところから始めました。このとき既に締め切り3日前です。最終的にだましだまし4万点を切ったのが限界で、それでもなお上位に100人以上いるというのは驚きました。作業に取りかかり始めたのが遅かったとはいえ、チャレンジスコアからほど遠いスコアにしかたどり着けなかったのは悔しいですが、自分の実力レベルを知るとても良い機会になりました。

■Hiroki氏(学生部門)

プロコン参加にあたって、私はC言語しか知識がなかったのですが、問題がC++言語での回答だったので、C++言語を勉強するいい機会になりました。