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プログ PROGRAMMER BLOG

このコーナーでは、実行委員会からのお知らせやヒント、ハル研プログラマーの熱い思いをお届けします。

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参加者の声 vol.3

■片仮名氏(学生部門)

最初はやろうと思っていたんですが,卒論やアルバイトなどで結局全然できませんでした.最短経路の実装もよく分からず,実装能力低いなぁと思った次第です.ランキングが最適解で埋まっていくのを見てどういう風に考えているんだろう,と不思議でした.これからも色々なプロコンに参加して実力を上げていきたいです.

■hiroyuki氏(ハル研部門)

限られた時間での参加でしたが、楽しませてもらいました!
個人的にはC++11で書けたのが、良かったです。
結果は、なかなか思うようにスコアが出ず、とても悔しい想いをしました。もっと精進せねば。
実行委員のみなさま、参加者のみなさま、お疲れさまでした!

■maroon氏(学生部門)

ハル研プロコンは今回が初参加だったのですが、ヒューリスティックな問題が出ると思っていたので、問題を見て、最適解が得られるとわかった時は驚きました。
自分がプログラムを書き終えた段階でランキング上位はすでに最適解になっていて、高速化マッチになるなと予感しました。
自分もプログラムの高速化に取り組み、一度は3位にまでなることができました。 しかし、そこからさらに実行時間を縮めることができず、そのままずるずると順位が下がっていき、最終日には10位にも入れませんでした。
ただ順位が下がっていく様子を見ているだけというのはとてもつらかったです。 もし次回があれば参加し、次こそは上位入賞を目指したいです。

■たこし氏(学生部門)

プロコンは去年に引き続き2回目の参加になりますが、昨年同様とても楽しいコンテストでした。
コンテスト終盤になるにつれて高速化できる部分が見つからずとてもつらかったですが、振り返ってみると最初に提出したプログラムと比べてかなり早くなっており、自分の中では満足した結果で終えることができました。
また来年も参加したいと思います。ありがとうございました。

■yutaka氏(ハル研部門)

プロコン運営お疲れさまでした。 スコアを着実に伸ばしていけるバランスだったので、最後まで楽しんで取り組めました。

そんな中で一番の思い出は、年始休暇最終日に乱数シード変更を試して、処理時間がビッグバンを起こした事です。
もし、シード値変更を試していなかったと思うと…恐ろしいです。
と、個人的なハプニングはありましたが、楽しかったです!ありがとうございました!

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