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プログ PROGRAMMER BLOG

このコーナーでは、実行委員会からのお知らせやヒント、ハル研プログラマーの熱い思いをお届けします。

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参加者の声 vol.1

■tanifuji氏(ハル研部門)

参加期間は短めでしたが、問題が理解しやすかったので気軽に楽しく取り組めました。
今年は学生さんのレベルが特に高くて驚きました。日本の将来は安泰ですね。
ハル研ももっと頑張らねば!
運営の皆さま、お疲れさまでした。

■あまさん氏(学生部門)

ハル研究所プロコンはAI系のイメージがあったのですが,今回は最適解が出てくる系の問題だったようで,上位メンバーの方々の凄さには参りました….
こういったプロコンには参加は殆どしたことがなく,今回もインターンへのキッカケになるのならと思い参加しました.短い時間で取り組んでみましたが,やはり上手くは行きませんでした.しかし,改良していくうちにスコアが上がっていくのが直ぐに確認できるのは楽しく,より良いスコアにするにはどうすれば良いのかいつもよりも頭を回転させてました.
次回からは,早めから参加して上位のランキングに食い込めるようになればいいなと思います.

■aru氏(学生部門)

今回初参加で,このようなスコア等を競うプログラミングも初めてであり,非常に面白い経験ができたと思います。
問題の発表まで,どのようなことをしなければならないのかが全くわからず,不安と期待が入り混じっていました。始まって比較的早い段階で上位陣のスコアがすごいことになっていて,気後れすることもありましたが,マイランキングでの自分と近い人との比較やチャレンジスコアの存在もあり,自分なりのペースで最後まで地道に改良を続けることができました。
最適解は求められませんでしたが,ビューワで動作を見ながらの試行錯誤は楽しかったです。
またこのような機会があれば,是非参加したいと思います。

■kazuki氏(学生部門)

今回初参加で最初はなかなかスコアが上がらずランキング上位の方々のスコアを見て驚いていましたがふと思いついたことを作って徐々にスコアが上がっていくのは楽しかったです。ランキングでは上位に入れませんでしたが気がつくと最初驚いていたスコアに到達していて嬉しかったです。来年はランキング上位を目指せるように頑張ります。

■dghu氏(学生部門)

解けなくて時間切れになってしまって残念です。
考えるのが楽しかったです。

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